皆様にお伝えしたいこと

皆様にお伝えしたいこと

お客様などの声や相続・遺言書作成の仕事を通じて皆様にお伝えしたいこと・・・

お客様などのご意見・当事務所の取り組みなど

遺言書を作ってホッとしました!

「遺言書を作って良かった。これで安心です。」とおっしゃっていました。

 自分の願いが残せて良かったと、満面の笑みでおっしゃっていたのがとても印象に残りました。
  ~遺言書を作られた方


今やってよかった

「遺言書を作るには財産を調べたり、分ける計算をしたり、思ったより大変ですね。今やっておいて本当に良かった。」とおっしゃっていました。

 遺言書の作成には、その基礎となる”財産の確認”、”配分のしかた”、”ご自身の生活の設計”などを考えることが必要です。
 『遺言書つくりは元気なときに!』がキーワードです。
  ~遺言書関係の方


お金の話は相談しにくい

「遺言書や相続のこと、お金の話というのは相談しにくいものじゃないかな。」

「多くの人がこんなことを思っているんじゃないかな。」との声がありました。

 専門家への相談などをお考えいただくことが必要かと思います。
  ~遺言書を作られた方


遺言は認知症になる前ですか?

「最近、物忘れが多くなったような気がします。遺言書は認知症になる前じゃないとだめですか?」との相談を受けました。

 遺言書、契約書などの作成は、”元気なときに”がポイントです。
  ~遺言書作成の相談をされた方


分け方は遺言書で

「財産をどう分けるかを決めるには、遺言書がいいのでしょうか?」とのご相談を受けました。

 ご自身の財産を調べること、分け方などを考えること、それらを確実に遺すには遺言書の作成がお勧めです。
  ~遺言書の作成などの相談をされた方




もしもに備える

遺言書を作る打合せの中で、「『もしもに備える』ことは、ヘルメットをかぶるみたいなもの。」との話になりました。

ヘルメットは万一のため。ヘルメットがあっても安全運転をするように、『遺言書』を書いても【『元気に快適に生活』することが大切】ではないでしょうか。
  ~遺言書関係の方


託して 愉快だ 宇都宮

当事務所は「宇都宮ブランド戦略」の主旨に賛同して、宇都宮の豊かさや楽しさのPRをしています。

”託して 愉快”は、遺言や相続を通じて、次世代に資産と志産(しさん)を託す事業です。
この”愉快ロゴ”は、遺言で願いを託して「快い生活をおくっていただきたい。」という思いを込めて作成しました。
  ~まいか行政書士事務所

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まいか行政書士事務所 
     行政書士 吉川宗宣
☎ 028-684-6973 または 080-8215-5871
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